MIKIピアノ教室とは

 

 

等教室は”楽しくお気軽に!!” をモットーとしています。

講師の一方的なレッスンではなく お子様、ご本人様にとってどんなレッスン内容、方法が適しているか?

保護者様やご本人様の求めているものは何か?などを考えながら、ピアノに親しめるように、

無理なく楽しく身に付けられるように決して堅苦しくない雰囲気作りを心がけています。

レッスンが楽しいと思って貰えることが一番の上達法だと考え、様々な工夫をしています。

ピアノと同時に ソルフェージュや楽典も行っていきます。

ピアノは鍵盤を叩けば音は出ますが 音色を作るのは演奏者ご自身ですね。

聴く側、演奏者側にとっても綺麗な演奏を目指す為に 様々なテクニックやタッチ方法、

表現力や家での練習の仕方のコツ、なども勉強していきたいと思います。


教室の特徴


レッスン概要

目的に合わせたレッスン
当教室ではお一人おひとりの目的にあわせたレッスンを行います。
例えば、趣味で楽しく自由に弾けるようになりたい、
コンクールに出て賞を貰うまでのように上手になりたい
音楽の道に進みたい、など 目的は様々ですね。ピアノのレッスンの基本は皆同じですが 
実はこのように 目的によってレッスンの内容がそれぞれ細かく違ってきます。
皆様にはご要望をお聞きし、それぞれあったレッスンをお手伝いさせて頂きます。
※目的が違うからと言って 料金が変わることはありません。

絶対音感について
絶対音感は2~3歳児がピークだと言われ、それ以降はどんどんと下降していきます。
絶対音感は今しか出来ない一生に一度だけの親から子へのプレゼントですね。
2~3歳のうちからしっかりとソルフェージュやピアノを学習することで
絶対音感は自然と身に付くものだと私は実感しています。
また、ピアノは手続き記憶と言われており、技術や癖などの意識を伴わない記憶、
よって小さい頃にある程度積み重ねた記憶は ブランクがあっても
脳が鍵盤や音を覚えていて無意識的にピアノを弾くことが出来ます。
とても大きな財産となりますね。

主な指導方針 
楽しく丁寧なレッスンで 基礎をしっかりと身に付けていくことを目標としています。

①正しい姿勢
第一の基本はなんといっても姿勢ですね。正しく弾くためには正しい姿勢が重要だと考えます。

②楽譜が読めるようになること
耳から入る方法もありますが、当教室では楽譜が読めるようになることを目指します。
「楽譜が読めるようになること」とは、
楽譜を目で見て正しく読めること、楽譜を見ながら自然に指が鍵盤を動くこと
を重視します。

③正しい形
個人差はありますが小学2年生くらいに指先がしっかりし始め形が確立していきます。
それまでに正しい形で弾けるように指導していきます。自然に正しい形で弾くことにより
様々なテクニックが可能になります。

④楽譜の理解(ソルフェージュ)
音符や休符、リズム、記号、音感などの音楽の基礎をしっかりと固めていきます。
これにより、自然と学校の音楽の授業対策にもなります。

⑤表現力
ある程度弾けるようになると 演奏者ご自身は勿論のこと、聴く側にとっても美しい演奏で
あることを目指します。ピアノは鍵盤を押せば音は出ますが、音色を作るのは演奏者です。
様々なテクニック、タッチ方法、その曲に応じた表現の仕方、なども身に付けていきます。
目的に合わせたレッスン
当教室ではお一人おひとりの目的にあわせたレッスンを行います。
例えば、趣味で楽しく自由に弾けるようになりたい、コンクールに出て賞を貰うまでのように上手になりたい、音楽の道に進みたい、など 目的は様々ですね。
ピアノのレッスンの基本は皆同じですが 実はこのように 目的によってレッスンの内容がそれぞれ細かく違ってきます。
皆様にはご要望をお聞きし、それぞれあったレッスンをお手伝いさせて頂きます。
※目的が違うからと言って 料金が変わることはありません。

絶対音感について
絶対音感は2~3歳児がピークだと言われ、それ以降はどんどんと下降していきます。 絶対音感は今しか出来ない一生に一度だけの親から子へのプレゼントですね。 2~3歳のうちからしっかりとソルフェージュやピアノを学習することで 絶対音感は自然と身に付くものだと私は実感しています。 また、ピアノは手続き記憶と言われており、技術や癖などの意識を伴わない記憶、 よって小さい頃にある程度積み重ねた記憶は ブランクがあっても 脳が鍵盤や音を覚えていて無意識的にピアノを弾くことが出来ます。
とても大きな財産となりますね。
主な指導方針 
楽しく丁寧なレッスンで 基礎をしっかりと身に付けていくことを目標としています。

①正しい姿勢
第一の基本はなんといっても姿勢ですね。正しく弾くためには正しい姿勢が重要だと考えます。

②楽譜が読めるようになること
耳から入る方法もありますが、当教室では楽譜が読めるようになることを目指します。 「楽譜が読めるようになること」とは、 楽譜を目で見て正しく読めること、楽譜を見ながら自然に指が鍵盤を動くこと を重視します。

③正しい形
個人差はありますが小学2年生くらいに指先がしっかりし始め形が確立していきます。 それまでに正しい形で弾けるように指導していきます。自然に正しい形で弾くことにより 様々なテクニックが可能になります。

④楽譜の理解(ソルフェージュ)
音符や休符、リズム、記号、音感などの音楽の基礎をしっかりと固めていきます。 これにより、自然と学校の音楽の授業対策にもなります

⑤表現力
る程度弾けるようになると 演奏者ご自身は勿論のこと、聴く側にとっても美しい演奏で あることを目指します。ピアノは鍵盤を押せば音は出ますが、音色を作るのは演奏者です。 様々なテクニック、タッチ方法、その曲に応じた表現の仕方、なども身に付けていきます

こんにちは、MIKIです♪
現在は年齢性別に関係なく、2歳~シニア
の方まで、ピアノに初めて触れる初心者
さんから上級者さんまで幅広く教えています。
元々の専門分野は「様々なタッチによる奏法」
を得意とし、ご希望の方には表現力を身に
付けるためにタッチを重視したレッスンを行い、
時には厳しく、根気よく丁寧にご指導します。
また、小さなお子様には 
「楽しくお気軽に」をモットーとし、
基礎から譜読み、リズムや音楽知識、
表現力まで丁寧に根気よく指導することを
心掛けています。


★名前:MIKI
★ 特技:絶対音感、作曲、編曲
CDなどから耳コピーしたり頭の中で音楽を作り楽譜に書きます。
★ 趣味:お菓子作り
★その他の楽器:バイオリン少々

ピアノ、ソルフェージュを2歳より、母親やコンクールの
審査員を務める先生の手解きを受けながら育つ。
コンクール多数入賞。
ピアノ歴4☆年、指導歴約2☆年
音楽学校や音大では常にソルフェージュトップクラスに
在籍。バイオリンとアンサンブルを組んでいます。
元某音楽教室講師。30代の頃、自宅にて
ピアノ教室を開始。全日本ピアノ指導者協会会員
ピアノdeクボタメソッド認定講師。

2歳という物心付く前からのピアノ一筋の生活により、物心が付いたときにはピアノは自分の生活の一部だと思い込んでいましたが、年齢を重ねるうちに 他の子とは違った自分の生活に気が付き、スパルタの母から脱線
してみたり、
「やはりピアノしかない?
いや!他の世界も見てみたい!」
などと葛藤しながらの波瀾万丈な音楽人生を歩み(^_^; 現在に至っています。

ピアノは練習すればこそ、ですが、その練習がなかなか難しいですよね。 その為に、「短時間で効率の良い練習の仕方」があります。 様々なタッチの使い分け、年齢別による指導の仕方、など、私自身も指導法を学んでいます。







こんにちは、MIKIです♪
現在は年齢性別に関係なく、2歳~シニアの方まで、
ピアノに初めて触れる初心者さんから上級者さんまで幅広く
教えています。元々の専門分野は「様々なタッチによる奏法」
を得意とし、ご希望の方には表現力を身に付けるために
タッチを重視したレッスンを行い、
時には厳しく、根気よく丁寧にご指導します。
また、小さなお子様には 「楽しくお気軽に」をモットーとし、
基礎から譜読み、リズムや音楽知識、表現力まで丁寧に根気よく
指導することを心掛けています。

★名前:MIKI
特技:絶対音感、作曲、編曲
CDなどから耳コピーしたり頭の中で音楽を作り楽譜に書きます。
趣味:お菓子作り
★その他の楽器:バイオリン少々

ピアノ、ソルフェージュを2歳から 母親やコンクールの審査員を務める
先生の手解きを受けながら育つ。コンクール多数入賞。
ピアノ歴4☆年。指導歴約2☆年
音楽学校や音大では常にソルフェージュトップクラス在籍。
バイオリンとアンサンブルを組んでいます。元某音楽教室講師。
30代の頃、自宅にてピアノ教室を開始。全日本ピアノ指導者協会会員。
ピアノdeクボタメソッド認定講師。

2歳という物心付く前からのピアノ一筋の生活により、物心が付いたときにはピアノは自分の生活の一部だと思い込んでいましたが、年齢を重ねるうちに 他の子とは違った自分の生活に気が付き、スパルタの母から脱線してみたり、
「やはりピアノしかない?いや!他の世界も見てみたい!」
などと葛藤しながらの波瀾万丈な音楽人生を歩み(^_^; 現在に至っています。

ピアノは練習すればこそ、ですが、その練習がなかなか難しいですよね。
その為に、「短時間で効率の良い練習の仕方」があります。
様々なタッチの使い分け、年齢別による指導の仕方、など、私自身も指導法を学んでいます。